コメント:

taka@さんも、オトンとオカンを大事にしてやってくれ。
看病する方が大変やで。coldsweats02

余命2週間ですか・・。
とても優しく、ユーモアのある親父さんでしたのに残念です。お辛いでしょうが、
出来るだけ側にいて、子どもの頃の話とか楽しかった事などを話してあげてください。
親父さんも喜ばれると思います。

となりのトトロンさん、ありがとう。happy01

余命宣告は、あんまり当てにならないんよね。

初診でこの疾病はだいたい余命が半年って言われて大慌てして色々準備してたんだけど半年過ぎて、進行が進んでないから盆くらいで、次ぎは暮れまでって言われ一年が過ぎ、また盆までもたないって言われてまた盆が過ぎ、今回は2月まで持たないって言われたぉ。
しかも、2週間くらいって、もしかして余命って医者の投薬のさじ加減なのかな?

緩和ケア病棟に居ると、次から次えと入れ替わり立ち代り旅立たれて行くから複雑な思いがするぉ。
看護師さんの精神力には驚きと感謝だぉ。confident

昨年12月29日に組内の方が亡くなられました。朝方 体が冷えて眠れないからとお風呂に入り湯船につかりそのまま旅立たれました。とても気持ちよさそうなお顔をされていたとか・・。ご家族がお話されていました。

故人とは民生委員をしていなければ そうそうお話をすることもなかったと思いますが お亡くなりになられた今、思うことはもっといろんなことをお話ししたり聞いておけばよかった。
いつも前向きで 愚痴や不平や文句を聞くことはなかった。
お亡くなりになり 初めて気付くことが多すぎて 葬儀では悲しくてなさけなくて涙がでてしかたありませんでした。

お父様 余命を宣告され おつらいことと
お察しいたします。ご家族も動揺もされていることでしょう。

いま、あなたが出来ることを精いっぱいして差し上げる。おくる方も おくられる方も余命がわかるのは それは幸せだと思います。

アルパカさん、がんばれ!