芸術新潮 本屋に行ったら 芸術新潮7月号の大友克洋の表題が目にとまったので見てみたら それよりも 日本ヌード写真史 とてつもない裸! の記事の方が凄かったので買って帰ったぉ。 昭和時代はヘアヌードNGだったのがいつの間にかOKになり 今は、ろくでなし子の作品を巡っての裁判が一部無罪。 わいせつと芸術の線引きはどうなるのか? ネットが普及して見放題なのに今更、わいせつ画像だの芸術だの多額の税金を使って検察が争って白黒つける必要はあるのかなぁ? 見たい奴が見て見たくない奴は見なきゃいいだけの話だよね。 « 前の記事 次の記事 » コメント(2)